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オンライ ンでライブのビデオ会議室を予約する会員は
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本交流プログラム
に参加している
各国の高等学校
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ロシア沿海州の
アルテム市
市立高等学校
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本交流 プログラム
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Bridges Among Cultures

 
 
太古の昔、ベーリング陸橋を渡って新大陸に住み着いた人たちのよう に
私 達岡本一族はもう何十年も前から太平洋の両岸で生活してきました。
今回One Face at a Time国際文化交流に家族全体として参加いたします
のを機会に。私達流にウエブ上で自己紹介をさせて頂きます。

                                                   代表  岡本豊
                                                                       November 10, 2005




岡 本国際問題研究所の国際交流事務局は
交流に関するいかなる問題でもご相談に応じます



- 英語バージョンへどうぞ -

岡本一族の若いメンバーはすべてアメリカ生まれのアメリカ育ちで太平洋両岸の国際交流への参加を希望していますが、年齢と居住地がばらばらで学校単位の参 加は不可能ですので、今回試験的に「家族単位参加」の可能性を探ります。同様な環境で生活されているご家族の方々もぜひご参加ください。

 太平洋の両岸に住む 岡本一族全員のためのメインページ



岡 本一族を構成する家族別、親子別の自己紹介
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(写 真をクリックしてください)


        第一世代と第二世代(通称一世と二世)の岡本家の人たち
 


岡本豊

岡本美子

ガス岡本(死去)

#4

#5

#6

フランク岡本

トマス岡本

ジェニファ(夫人)

#4

#5

#6

デイブ岡本

ファーン(夫人)



       根っからのアメリカ人の第三世代の岡本家の子供たち

#4

#5

#6

ヨシ(トマス家)

ヨシコ(トマス家)

ヨシミ(トマス家)

#4

#5

#6

ヨシナ(トマス家)

タケシ(デイブ家)

ジョシュア(デイブ家)

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学校を経由せず本国際交流に参加する方法
  • 日本の白鴎足利高校やロシアのアルテム市立高校の場 合は、学校単位で十数名のグループ参加を決定しており、スポンサーの岡本国際問題研究所と国境なき教師団が指定するフォーマットを使った自己紹介を参加者 各個人が制作することになっています。しかし、学校経由の参加が難しい場合のために、家族単位での参加の方式もあり得るのではないか、いや参加したくても 出来ないケースが多いのではないかとの意見に従い、先ずは岡本ファミリーが実験台に上ることになりました。
  • この場合、学校経由と同様、自分で撮った写真や、手持ちの家族写真に加えて、学校で書いたエッセーや研究発表など もアップロードしていただいて結構です。あなたのお国ではどのような日常生活があるのかがあなたの説明文章を通じて生き生きと理解できるようなプレゼンが 良いでしょう。ご意見やご質問は岡本国際問題研究所の岡本までメール頂ければ対応します。

  • 家族単位での参加の場合、自己紹介では岡本ファミリーの例にあるように参加する個人々々が自分を自己紹介するのが どうしても必要です。これがないと、次の交流段階でのメールのやりとりや、ライブのビデオ会議に参加するのに支障を来たします。交流する相手が誰で、どん な人なのかを個人ベースで互いに理解した上での交流段階だからです。相手をよく知らずに直接交流を始めると、期待されるほどの成果は上がらないというのが 過去の経験からはっきりしています。