Bridges Among Cultures
 

米国・アフガニスタン・日本の青年文化交流プログラム
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白鴎大学
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- アフガニスタンでの紹介 英語への翻 訳版 -


こんにちは!私は日本の小林菜穂と言います。今17歳で、白鴎大学足利高等学校の3年生の女の 子です。このプログラムを通してあなた方と交流できることをとてもうれしく思っています。

 私はお父さんとお母さんと一緒にアパートに住んでいます。お姉ちゃんが一人いますが、大学に 通うために東京に住んでいます。

これは私の部屋に置いてあるピアノです。でもアパートに住んでいるので、まわりに迷惑が かかるためあまり弾いていません。あまりスポーツはしませんが、バレーボールの試合を観ることが好きです。プレーをするのは苦手ということ で、以前学 校の女子バレーチームのマネージャーをやっていたこともあります。



ここが私の住んでいるアパートです。ここには8 家族が暮らしています。うちは2階なので眺めがいいですよ。

これは、おととしアメリカの学校に通っていた時、NYへ修学旅行に行ったときの写 真です。自由の女神の島です。



昨年のオーストラリアの修学旅行の写真です。日 本の高校は、学校によって、私たちのように海外に修学旅行に行きます。


 アメリカとアフガニスタンへの私が持っている印象を書くはずだったのですが、実は私は 2004年の9月までアメリカに住んでいたのです。5年生の時にイ ンディアナ州に引っ越して、6年間そこで過ごしました。  恥ずかしいことですが、私は今まであまり世界で起こっていることに興味がありませんでした。だからアフガニスタンという国がどういうところかよく知りま せん。
よく聞くのは、テロや内戦が起こっていることくらいです。以前隣の家にアフガニス タンから引っ越してきた家族がいたのですが、すぐに私達が日本に 引っ越してしまったため、あまりお話をすることができませんでした。でもアフガニスタンではたくさんの言語があり、そのお父さんは3つくらいの言葉を話す ことができると言っていました。もし誤解があったらごめんなさい。でもこのプログラムを通してお互いの国のことなどを理解していけたらと思っています。
 これからあなたたちと友達になっていけたらと思います。お返事楽しみにしています!

ご質問や追加資料のご希望については 国際文化交流事務局までどうぞt