Bridges Among Cultures
 

米国・アフガニスタン・日本の青年文化交流プログラム
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私の名前は川島佳奈です。
私は日本の栃木県足利市に住んでいます。足利市には足利学校という日本最古の大学があり、自然にも恵まれています。




趣味はピアノとドリマトーンです。


これは夏祭りの写真です。浴衣で行きました。この女の子は私の親友です。




私の家族は、父、母、私の3人です。
これは母との写真です。私は母を尊敬しています。いつか母のような人になりたいと思っています。

飼い猫のルパンです。今年で6歳になります。




次に、アメリカ、アフガニスタンについてそれぞれの国へ私が抱いているイメージをお話しした いと思います。
 まず、アメリカには「チャンスを与えてくれる国」というイメージがあります。日本にもその傾向がありますが、いくらチャンスを手にいれても、それを開花 させられるかどうかは己自身にかかってきます。だから、私はどんな些細なチャンスも見逃さないよう努めたいです。
 そして、アフガニスタンには「精一杯努力し、懸命に、又少しずつ確実に復興へと向かっている国」というイメージがあります。苦渋を強いられている生活か ら国民を救おうと、アフガニスタンの政府をはじめ、たくさんの国が支援しています。ですから、一刻も早くより平和で安全な国になってほしいと思います。
 世界の人々が平和に、幸せに暮らすには各々が手を取り合うことが一番の近道だと私は考えてい ます。悲しみの涙でなく喜びの涙で溢れる世界を、私達いきましょ

ご質問や追加資料のご希望につい ては 国際文化交流事務局までどうぞt