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第
四部: 一緒にやろう/連絡を密にして
本プログラムに共に参
加する学生にとっては、プロジェクト自身は「One Face at a Time」
の終了後も長い期間にわたって続けることができます。これと同じほど重要な今ひとつのポイントは、これによって参加者の指導力が育つのです。彼らは参加の
結果得た遠くはなれた国の友人と
の付き合いを続けるのに加えて、新しく参加するグループの指導に当たる立場になれるからです。
所要時間: 準備、討議、必要な資源と能力の
評価に3時間/学生の自主活動に10時間プラス
第一節: 一緒にやろう
テクノロジーはコミュニケーションへの架け橋であるので、第一節では長期的に続く貢献を約束するのに必
要なテクノロジーによる連携を確保するのに焦点を当てます。
- 米国や日本の学生はそのための資金調達を始めるか、コンピュータを収集して相手国のパートナース
クー
ルに贈与するための活動が望まれます
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> - 米国や日本の学生は(学校やビジネス社会)で手に入る資源を利用、相手国のパートナー
スクールのイ
ンターネットへのアクセスの確保が大切です
- 米国や日本の学生は、自らのウエブページを制作して本プログラムでの国際協力活動を
開示。 このウエブページは「One Face at a Time」にリンクされるので、新しい国際プロジェクト展開のためのツールとして利用できます
第二節: 新しいことをやって見よう
ジェーン・グダール研究所は「国境なき教師団」と密接な協力関係にあり、国際社会で国境を越えて活動す
る学生に多岐にわたる機会を提供しています。グダール博士のプログラム「ルーツアンドシューッ(根と芽)」は、世界中の学生の心の琴線に触れる次の3っの
テーマに焦点を当てています。「人間、動物、そして自然環境へのサービス」がそれです。ルーツアンドシューッ」、及び、それから派生したプログラム「希望
のための教訓」についてのさらに詳しい情報は次のウエブサイトをご覧ください。
ROOTS
& SHOOTS
LESSONS FOR HOPE
学生によって実行に移されたプロジェクトは新しく構築されたウエブサイト(或いはブログ)で開示され、誰もがその進捗状況を見るこ
とができるようになります。
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