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平成20年8月20日改訂 

[僻 地の持続可能な発展のためのネットワークは今後ますますひろがります


[August 20,  2008 News] 

洞爺湖で開かれたG−8サミットの会議では、残念ながら地球温暖化の予期以上の加速という 現実を巡ってのグローバルな対応策を打ち出すことはできませんでした。その主要な原因としては、1)石油に依存する米国の既成エネルギーインフラへの依存 体質と、2)新興のブリック諸国側の近代化に必要な欧米型の産業発展モデルを踏襲する歴史的権利の主唱とあげられます。
その結果、例えば省エネ技術が進んだ日本では既存の化石燃料ベースのインフラの利用効率の劇的向上を日本の技術のブリック諸国への移
転で実現したい意向です。
しかし極東ロシアを含む東アジアに住む私達からすると、これと同時に、ブリック諸国、特に中国やインドで今後加速が不可避と思われる後背地での投資と経済 発展が生み出す新しいエネルギー需要をどのような方法で賄うのかが中長期的にはより大きな問題です。
これに応えるのが私達が今秋立ち上げを計画している東アジアから南アジアにかけての広大な僻地の開発と発展の21世的モデルとなる「クラスニヤール村の自 主開発モデル」テストのプロジェクトです。下記のパラップサイトをご覧ください。

http://www.myoutlooktoday.com/index.php?option=com_content&task=view&id=59&Itemid=98

8月20日現在、地球の友ジャパン(FoEジャパン)の野口さんがクラスニヤール村で10月初頭に計画されているプロジェクト会議と現地調査のための段取 りを作ってくれています。全てがクリーンなエネルギーで賄われる小規模僻地社会での村おこしの理想的なモデルで全世界の後背地で利用できるモデルとなりま すので是非注目してください。


  [April 17,  2008 News] 

極東ロシアを含む東アジアから南アジアの途上国の僻地に取り残され た小規模地域社会での持続可能な総合村おこしのモデルプロジェクトの構築を、極東ロシアは沿海州のビキン河中流の南岸に位置しウデヘ族が多く住むクラスニ ヤール村が行うこととなり、私達もこれを全面的に支援する計画です。

http://www.parap.org/

このプロジェクトには最初からIT技術の粋を結集する計画で、太陽 光、水、風、といった自然の力を使った環境にやさしく信頼度の高い電力インフラを基礎に、1)インターネットへのブロードバンドアクセス、2)携帯電話に よる外の世界との自由な交信、3)ビキン河の川水を極上の飲料水にかえる給水システムなどを中核とする「村自身の、村による、村のための」マイクロビジネ ス(小規模地場産業)の構築を計画しています。これは、全く新しい無公害の地域社会開発モデルであり、地球環境を破壊することなしに僻地社会の近代化と生 活水準の向上を達成するという21世紀型の開発モデルとなります。


IT技術の導入によって外界との自由なアクセスが確保されれば、当 然次に出てくるのは、日本の消費者の皆さんがパラップサイト経由でクラスニヤール村の皆さんと直接交流する可能性となります。視野いっぱいに広がる原野に 実る野イチゴの収穫風景とか、ビキン河での漁労風景とかが動画で見られ、日本からの質問に現地側が直接答えることができますから、これこそ食の安全の究極 の確認の場となるでしょう。将来は「それでは一度現地に行って皆で会ってみようか」といった意味でのうエコツアーの実現も確実に可能となります。

初年度には、まず成功の可能性の高い事業として、1)ビキン河でと れるサケマス系の天然魚の凍結や燻製サンプルと、2)周囲の森や草原に自生する野イチゴの急速凍結製品のサンプル製造で、日本を含む各国で本格的な市場調 査をやります。これを出発点として、実現可能な他の村おこし事業を環境にやさしい電力を使って数年間に次々に立ち上げて、最終的には村の化石燃料電力イン フラを廃絶し、代替エネルギー発電インフラは24時間の配電サービスを実現、村はその転換コストをマイクロビジネスの売上げ利益から時間をかけて償却する という自立計画です。本プロジェクトは、最初から各段階のビデオドキュメンタリー記録をとり、インターネットで次々に世界に公表する予定です。


[November 16,  2007 News] 

最早11月も半ばになりましたが、パラップサイトはいよいよ最終試験段階に入っています。前回にご案内しました第二次テストサイトに代わって今回のは第三 次、そして恐らくは最終段階のテストサイトとなる可能性が高いようです。


http://www.myoutlooktoday.com/index.php?option=com_content&task=category&sectionid=5&id=16&Itemid=98&lang=jp

このサイトは、ご覧になれば分かりますが、現在はまだパラップ自身のドメインではなく、テ スト用のものでURLも長すぎですが、完成次第、近未来にはhttp://www.parap.orgという形に戻す予定です。
東アジア全域を中心にした民間交流と相互支援のプロジェクトが地域社会相互間で構築されて ゆき、それに関心のある個人の皆さんが自由に参加するという形式を考えています。
まずは上の第三回パラップテストサイトをご覧ください。

パラップ事務局


[October 1,  2007 News] 

とうとう実現の段階に来ました!9月3日のメッセージで申し上げたとおり、 パラップサイトの第二段階の
テストサイトを下記のように立ち上げました。

http://www.parap.org/

先ずは、クリックでこのサイトの内容をご覧になってください。画期的な特徴は、このサイトを通じて皆さんは世界各地、特に遠隔地であり情報が偏ったり不足 しているといった地域で一体本当は何が起こっているのかを、ほとんどタイムラク無しに動画と現地からのメッセージで体感を通じて理解できます。
このサイトは、日本でも先進的な、現在南極の昭和基地にも地球温暖化の進行を精密に測定するモニターシステムのための独立駆動動力となる特別設計の風力発 電システムを提供しているソフィアエンジニアリング社が開発に成功した無公害、無騒音で超低価格の小型風力発電システムを使った僻地社会のための独立した システム「ノースナイン(9)」の活用を基礎とした国際村おこし運動の可能性について考えます。
地球環境の劣化が化石燃料の過度の使用によって進んでいる事実を我々が体感し、テレビを通じて世界中の共有認識となりつつある今日、残された時間はそうは ありません。
ご関心のおありの方はぜひ我々の提唱する運動にご参加ください。

[September 4,  2007 News] 

6月中旬以来、又も長い間無音にすぎてしまいましたことお詫びします。パラップ・プロジェクトの準備作業の過程で予期せぬいろいろな技術と組織上の問題に 直面し、同時に新らしい国際環境の展開がグローバルな規模で起こり続けてきましたので、その都度評価と対応に試行錯誤を繰り返してまいりました。
NGOとしての我々には潤沢な資金があるわけではなく、パラップサイトの構築は、コスト面でも問題となり、その結果第一段階として比較的規模が小さく限ら れた容量のベータテスト版をまずできるだけ低コストで制作することに決定しました。これには、まず私の側で、世界各地のNGOがビデオ動画クリップを文字 と音声付きでユーチューブ経由でアップロードできるサイトを構築し、ミカエルブロードキャスト社のご協力を得てこれに加えて、画面で募金できる機能を持っ たパラップサイトのHPメインページを制作していただき両者を連結させるという形をとることとしました。
私が担当する部分は英語版がすでにできておりますのでご覧ください。

http://www.activeboard.com/forum.spark?forumID=114514&sparkKey=f7722439228ba97c9618397556eac258b0

このサイトには、地球の友ジャパンと米国の国境無き教師団の二つの国際NGOからご提供いただいたテストビデオがアップロードされております。ミカエルブ ロードキャスト社から提供されるメインページとの組み合わせが出来た時点以後は、今年の後半を通じて実際にこれらのNGOからの本番のビデオクリップの アップロードと、個人や任意グループによる小額募金の取り扱いの実際をパラップサイトと遠隔地からのPCや携帯電話によるアクセスと事務処理のテストを行 う予定です。
そして、このベータテストの成功が確実に予測できる時点、多分今秋には信頼度の高いこれらのデータを基礎とした本格的パラップサイトの構築計画を立案し、 出来れば今年中に立ち上げる計画を始めております。

以上、この時点でのご報告に代えます。

岡本 豊


[June 17,  2007 News] 

4月末以来、パ ラップ・プロジェクトの準備作業は相当の進捗ぶりを見せていますが、その過程で今まで考慮していなかった問題に足をとられたり、期待もしなかった新しい可 能性が見えてきたりして、苦労と喜びの交錯する日々が続くうちに5月が過ぎ、最早6月の中旬を越えてしまいました。

世界中の誰でも、PCからでも携帯端末からでも動画と音声、または文字のメッセージがアッ プロードできる新しいウエブポータルサイトを構築して、全世界に公開するという目的には変化はありませんが、使用言語は最初から日本語、英語、中国語とロ シア語の四ヶ国語を使うこととなります。その主な理由は、東アジアとその周辺の農村部や山間部で支援活動に従事している国際NGOの現地スタッフの皆さん から「石炭や石油を焚く火力発電は今後地球温暖化問題への危機感からその普及が抑制される可能性が高いので、低コストで地球に優しい代替発電システムを手 に入れたいのだが....」という問い合わせが聞かれるようになったきたことです。

かっては極東シベリアの奥地やネパールヒマラヤの山岳村での支援活動に従事した経験があ り、温暖化が目に見えて進む今日東アジアの僻地社会ではどんな電力需要があり、どんな規模の代替エネルギーによる発電システムが求められているのかを知っている私にとっては、これこそが現地のNGOプロジェクト担当者からの「今起こってい る問題」の指摘であり、「今必要な協力と支援」へのアッピール以外の何ものでもありません。しかし、このような広域環境問題にからんだニーズを現地の NGO職員が人目で分かるようにビデオクリップに収めるのは大変に難しいでしょう。パラップはこのようなニーズにどのように対応すればよいのかがいま問わ れています。


[April 30,  2007 News] 

4月の桜の季節も異常気候のために何だかおかしな状況でしたよね。ますます世界各地に住む 人たちの間での、リアルタイムに近い情報交換の必要性が痛感される今日この頃です。ベーリング海沿岸のアラスカのエスキモーさんの住宅が地下のパーマフ ロースト(万年氷)が解けて海没したり、南太平洋のさんご礁性の島嶼が水没の危機にさらされ、ヒマラヤの氷河の融解が山麓地帯での大洪水を誘発する危機が 迫っている、などと危険信号は各地で出ているのですが、この種の情報は既成のメディアではそれほど迅速に正確な情報は伝わってきません。
岡本国際問題研究所では、この情報流通の問題を抜本的に解決するために、今回日本国内の有志と話し合って全く斬新なプロジェクトを立ち上げることに決意し ました。
いわゆる「パラップ・プロジェクト」がそれです。その目標は、世界中の誰でも、PCからでも携帯端末からでも動画と音声、または文字のメッセージがアップ ロードできる新しいウエブポータルサイトを構築して、全世界に公開することです。最初は日本語と英語の二言語版で出発しますが、次年度にはロシア語、中国 語、韓国語版を追加して、少なくとも東アジアと英語圏諸国、およびEU諸国の相当部分からの参加を確保したい考えです。
「パラップ・プロジェクト」の基本的目標は、世界各地で活躍している著名国際NGOの現地プロジェクト担当者から直接に「今起こっている問題」や「今必要 な協力と支援」に関する情報を動画と共にアップロードしてもらって、それを世界各国のPCや携帯端末利用者にアクセスして見てもらい、相互の情報交換と交 流に加えて、出来る範囲での協力や支援を仲介する役割を果たすことです。
5月中には、パラップの本格的なポータルサイトの第一版が立ち上がりますから、ご期待ください。


[March 15,  2007 News] 

異常気象の3月半ばですが、桜が咲いたり霜が降ったりという不安定な状態が続いています が、私達は予定通りPARAPのアルファー(第一次暫定)サイトを 立ち上げましたので下記のURLでご覧ください。サンプル動画コンテンツは、極東ロシアから、インド、アフガニスタン、アフリカの各国からの画面がご覧に なれます。

http://www.parap.org/

来月にはベータ(第二次暫定)サイトを立ち上げる予定です。ここには本プロジェクトに参加 する殆どの国際NGOからのテスト動画クリップが表示され、夏から秋にかけての本格的な事業展開の青写真が示されます。


[February  22,  2007 News] 

もう2月も残り少なくなりました。私達の始めた巨大(可能性?)プロジェクトはほぼ予定通 り進んでおり、下記で新しいサンプル動画コンテンツの入った画面をご覧になれます。

http://www.michaelbroadcast.net/parap/index.html

以前にも申しまたように、このサイトは、3月中に日本語版と英語版が完成する予定ですが、 世界中からPCは勿論、携帯端末からのアクセスと動画のアップロードとダウンロードが可能となります。
皆さんは世界各地でたくましく生きている子供たちや若人たちの姿が動画で見られ、世界中の 善意の個人が直接に協力したり、支援したりできる上に、個人の支援の結果がこのサイトで再び動画で確認できるという画期的な機能が搭載されます。
経済のグローバル化が止めども無く進む今日、国民国家の相互無理解と、それが生む相互不信 と対立の枠組はそう簡単には解消しないことは自明ですが、インターネットの世界に住む私達個人は、国民国家間の自縄自縛の悪循環を超えて協力しあえるはず です。個人々々が持つ閉塞感を個人レベルで越えて自己実現をしようではありませんか。私は明日米国に発ち、米国の国際NGOとの連携強化の会議に臨み、3 月初頭に帰国する予定です。

[January 26,  2007 News] 地球温暖化と中東和平の問題の共有を迫られる2007の年頭に

12月にご案内しました歴史問題掲示板サイトに加えて、私たちが本年計画中のメインプロジェクトは、世界各地の有意義な国際NGOの活動現場の状況を日本 中のPCや携帯電話ユーザーが直接アクセスして理解し、個人での直接支援ができて、金額の如何にかかわらず拠出金の用途と結果が確実に動画と文字で把握で きる画期的なウエブサイトの構築です。

簡単に説明しますと、現地で活動する支援団体代表が携帯端末を使って僻地で撮った動画ビデオクリップが数日後には日本語で紹介されます。これに加えて、各 NGOが、背景情報として、自らの支援活動の基本原則や将来のビジョンについて語る機会をこのサイトで提供します。これには、現地からのビデオクリップ画 面からのクリックでインターネットテレビ放送が可能となります。

これがどのような画面となるかは下記の二つのURL、1)ではアイディアサンプルとしてのビデオクリップ画面がご覧になれます。2月中にはプロフェショナ ルに洗練されたベータテストモデルが出来る予定で、2)では、この時点でのサンプルとして私の「私の心の旅路」の第二回目のテレビブロードキャストをご覧 ください。これは、インターネット上での簡単な自叙伝で、私がなぜ「歴史問題」にこわわるのかを示す私の人生の歩みの記録です。

(1) http://www.michaelbroadcast.net/parap/index.html

(2) http://www.michaelbroadcast.net/syakaichannel.htm

(1)では、「
私 の心の旅路」 の第一回が便宜的に貼り付けてありますが、この画面が国際NGOの現地活動のビデオクリップを国ごと、地域ごとに見られる場所となります。
(2)は前回に次ぐ第二回目の
私 の心の旅路で すが、画像と音声での目だった改善が見られます。このテレビブロードキャストのサービスは廉価でご提供が可能となりますので、日本のNGOでもご利用いた だけることになります。


[December 9,   2006 News] 「歴史問題」のフォーラムのあり方について過去一ヶ月半暗中模索を続けてきましたが、少し づつ問題点が見えてきました。短期的、例えば満州事変から日中戦争、そして真珠湾攻撃で始まった第二次大戦中の南京事件といった、現代史といってもよい時 代だけを取り上げて「問題の事件」を中、韓、日の三国の専門家が検証するというアプローチはしばしば水掛け論的な様相に陥り、不毛な結果しか生まないこと は明白となりつつあります。日本を例にとれば、事件性を素直に肯定すれば「土下座史観」という誹謗を受け、否定すればアジア版の「ネオコン史学」という レッテルを貼られかねない状況下 で、国内では終わりのない不毛な論争が再生産され続けているようです。このような事情は、時代の底流としては中国でも韓国でもほぼ同様なようです。
このような問題を抜本的に解決するための方法として、今回二つの「歴史問題掲示板」を使って東アジア地域全体の歴史を、古代から現代までの大きな一つの流 れとして 取り上げ、次のような方法で議論し、意見の交換を重ねる方法をとることとしました。

(1) 岡本国際問題研究所の「歴史問題掲示板」(岡本が順序だって東アジアの北東部地域史を略述する)

       http://www2.ezbbs.net/10/oiarijapan/                     

(2) 渡来人
研究会の「歴史 問題掲示板」(これを叩き台にして、自由な公開討論と意見交換の場とする)

       http://www2.ezbbs.net/36/underbranch/

これは、現時点ではあくまで達成目標であり、渡来人研究会と協力して今後次第に内容を整理して、相互補完性を高めて行きますので、ぜひ討論にご参加くださ い。来年度には、英語を手始めに、中国語や韓国語のバージョンも立ち上げる予定でいます。


[October 16,   2006 News] 「歴史問題」のフォラムいよいよ開始!

日中の政府間の関係ややっと改善の緒についたようですが、「歴史問題」そのものが両国民の 間で解決したわけでは決してありません。わが国の首相が訪中、訪韓で開けた小さい窓を本当に大きく明るいものにするのは私たち国民の仕事です。
新しい掲示板はそれぞれのボックスの右上の「返信」をクリックすると出てくる書き込み欄にご意見を書き込んだ上で直ぐしたの「送信する」をクリックいただ ければスレッドとなって表示されますので、気軽にご意見やコメントをお寄せください。

完成して機能している新しい掲示板  http://www2.ezbbs.net/10/oiarijapan/

新しい掲示板の 開始と共に、「渡来人研究会」という名の情味深いウエブサイトとの相互リンクによる意見交換と交流を開始しましたのでこのサイトもご覧ください。

渡来人研究会サイト(歴史問題掲示板をご覧ください) http://www.asahi-net.or.jp/~rg1h-smed/


[October 2,   2006 News] 歴史問題は我々日本人が解決する!

天候不順な今年も何とか秋が来たようですね。今夏以来話題となっていて、いまだに解決を見 ない問題の一つに、いわゆる「歴史問題」があります。これは、わが国の首相が訪中できるか否かといった短期の政治・外交問題に止まらず、我々日本人全体が 自主的に対処しなくてはならない問題です。
私がこのウエブサイトに先月立ち上げた「歴史問題は我々日本人が解決する!」というブログ のフォーマットは書き込み欄と字が小さすぎ、その他の機能も実務的には利用に不便な点もあることが判明しましたので、大変使い勝手のよいBBSに切り換え ることにいたしましたので下記のとおりご案内させていただきます。

やめることにしたブログ  http://blog.goo.ne.jp/sbpark/

新しく立ち上げた掲示板  http://www2.ezbbs.net/10/oiarijapan/

新しい掲示板には、すでに私自身の意見をアップロードしてありますので、ご一読の上で皆さ んとの意見交換の場としたいものです。現在は日本語版と英語版だけですが、将来は韓国語と中国語のバージョンも追加するべく準備を進めています。</