事例17. ワクチンや薬剤を一切使わない疾病の予防・治療を目的とするITAの製造(東京):
このITAは極く微量の使用で効果があるため、水が飲めない体調の患者に適しており、携帯用でもあります。ウイルスや細菌性の凶悪な感染症の予防治療や
(各種インフレンザ、HIVなど)各種の癌、老人性諸疾患、内因性諸疾患などの予防治療で評価を受けています。特に、個々の病因や病状に対応したITAを
準備できる点は注目されています。この種のITAは薬剤としては未認証でありますので現在は特殊飲料水として頒布中です。この場合に治療効果が得られるの
は、情報の記憶と転写であり、健康を阻害する要因を情報として捉え、その情報を反転して好適情報に置き換え、体内に入力して伝える技術にその基礎がありま
す。 [東アジアでの応用範囲]これは中国でも現行法規や慣習に左右される部分が多いと思われ
ますが、気功や灸の伝統的医療文化のある中国ですから、やり方に
よっては意外な展開も可能かと思われます。癌治療では、西洋近代医学では見離された末期患者の間で、IT-TEC技術を使った治療によって長期延命が可能
となったり、全治にさへ向かっている患者の臨床データが多々あります。
この他、実用化を見据えた新規開発中の製品や、基礎開発から生まれる新しい用途の開発が可能なものなどについては、今回は事例を割愛します。 |